学校からのお知らせ

ダンス発表会

3月6日(木)20分休みに、ダンスクラブによるダンス発表会がありました。

子どもたちの主体的な活動によって、この発表会が実現しました。

体育館には、ダンスクラブのダンスを見るために、たくさんの観客が集まりました。

4年生は「タンフル」「ブリンバンバンボン」

5年生は「青と夏」

6年生は「マグネティック」

全員で「ポケモンダンス」「カンカンダンス」

を披露してくれました。

 

この発表会のために自主練習に励んでいたようです。

その成果が発揮された素晴らしいダンスでした。

発表会を見にきていた子どもたちも、ダンスを発表してくれた子どもたちも満足できるひとときでした。

 

低学年参観懇談

本日は、低学年の参観懇談を実施しました。

本日もたくさんの保護者の方にご来校いただきました。

参観の授業は発表会形式も多かったのですが、子どもたちは緊張しながらも頑張っているところを保護者の方々に見守っていただき、とても喜んでいるようでした。

 参観の後の懇談会では、今年1年の子どもたちの成長についてと今後のことについて担任よりお話をさせていただきました。

ご参加くださった保護者の皆様ありがとうございました。

 

 

 

 

4年・5年参観懇談

本日4年生、5年生の参観懇談がありました。多くの保護者の方に来校いただき、授業の様子を見ていただいた後、今年度の各学年・各クラスの総括と来年度に向けて担任等から話をさせていただきました。明日は1年〜3年生の参観懇談です。都合つく方はぜひ参加ください。

6年生を送る会

6年生を送る会を行いました。

楽しいゲームで1年生から5年生までのみんなが6年生に感謝の気持ちを伝え、6年生と一緒に楽しいひとときを過ごしました。

1年から5年までの全員が6年生に感謝の心を込めてプレゼントを贈りました。

最後に、6年生から、

「『梵字徹底』を頑張ってください。

私たちも中学校生活を頑張ります。」

というメッセージをもらいました。

そして、プレゼントのお返しに

特別教室の鍵プレートをもらいました。

6年生ありがとうございました。

会の後、1年間ペア学級でつながりが深かった1年生は、ペアの6年生にプレゼントを渡しにいきました。

プレゼントを渡す1年生をとっても優しい表情で、見守る6年生。

とっても頼もしく、素敵に見えました。

もうすぐ6年生が卒業していくことを実感し、寂しい気持ちになります。

6年 Thank you festival〜すべての人に人に感謝〜

6年生最後の参観懇談を実施しました。

 

最後の参観は、子どもたちがこれまでお世話になった方々への感謝の気持ちを表すために計画・準備をして作り上げた“Thank you festival“を保護者の方々に見ていただきました。

会場の飾り付けやお料理も子どもたちの手作りです。クラスごとの出し物もこどもたちのオリジナルです。

舞台では、こどもたちがのびのびと自分の表現をしていて、それぞれのクラスのチームワークの良さが伝わってきました。

会場は、終始和やかな雰囲気でした。

手作りの“thank you festival"で保護者の方々に感謝の気持ちが伝わったのではないかと思います。

お忙しい中参観懇談に来てくださった方々、ありがとうございました。

2年 馬頭琴の演奏

2年生が、ボラグさんをゲストティーチャーにお招きし、馬頭琴の演奏を聞かせていただきました。

馬頭琴の演奏の前に、普段は大学で教鞭をとっておられるボラグさんから、モンゴルの文化についてお話を聞かせていただきました。

「ポツンと一軒家」が普通であるモンゴルの壮大な草原についての話。

冬に赤ちゃんを産む羊の話。

マイナス30℃にもなる冬の寒さの話・・・。

子どもたちは、時々驚きの歓声を上げながら、興味深くお話を聞いていました。

そして、いよいよ馬頭琴の演奏を聞かせてもらいました。

また、モンゴルのいろいろな打楽器も紹介してもらいました。

 

最後に、ホーミーを聞かせてもらいました。

ホーミーの不思議な響きと音色に子どもたちも釘付けでした。

ホーミーの声の出し方も教えていただきました。

4年 お琴にチャレンジ

4年生が、音楽の学習でお琴の演奏にチャレンジしています。

日本の伝統音楽に親しみ、良さを味わうことをねらいとして、音楽の学習において取り組んでいます。

3回目の学習で、「さくらさくら」の発表会をしました。

ことの楽譜や、爪の付け方や座り方など演奏の仕方など、初めてのことがたくさんですが、

グループの友だちと教え合って楽しんでいるようでした。

3回目とは思えないくらいとっても上手に演奏していました。

 

 

 

小学校ごっこ

毎年、この時期に幼稚園児が小学校に体験に来ます。1年生の生活科の発表を聞いたり、鉛筆の持ち方を学習したり、図書室や他の場所を学校探検したりします。幼小の交流があることで小学校1年生は、発表の場や上級生としての自覚も芽生えますし、年長の園児は事前に小学校に慣れることでスムーズな小学校生活のスタートがきれます。お互いにとって有意義な時間でした。

3年 iPadを活用しています

3年生は、総合的な学習の時間で「伝えよう!芦屋の魅力」の学習に取り組んでいます。

来週の宝塚市の山手台小学校との交流会に向けて、今は発表の資料作りを進めています。

資料作りに活用しているのがiPadです。

キーノートを使って、自分が伝えたい芦屋の魅力を自分なりに工夫してまとめます。

文章を入力することはもちろん、驚くのは、絵や写真、動画などを取り入れたり、アニメーションを入れたりなどの工夫を自由自在にすることができる子どもたちのICT活用能力です。

やり方がわからないときは、友だち同士で教え合うことでどんどんできることが広がっています。

発表会では、ICTを活用して、芦屋の魅力をより効果的に伝えられるように頑張ってほしいです。

 

1年 明日の明日の発表会に向けて

1年生は、明日のできるようになったよ発表会に向けての準備をしていました。

練習を積み重ねて、上手に表現できるようになってきました。

また、明日来てくれる岩園幼稚園、岩園保育所、芦屋みどり幼稚園、小槌保育所の園児の皆さんにあげるプレゼントづくりをしました。

プレゼントする相手のことを考えながら、どんな絵を描くのかを決めていました。

喜んでくれるかな?

 

明日のできるようになったよ発表会では、

園児の皆さんの前でも、練習の成果を発揮することができることを期待しています!